私は屋根の上に着地した。 すると、瞬時に山崎も屋根に登ってきた。 …殺さない程度ならいいよね。 私は刀を取り出した。 同時に山崎も忍者刀をとりだした。 ―カキンッ おぉ、なかなかやるねぇ。 でもね.... 佑「後ろ、がら空きですよ」 山「なっ!?いつの間にっ...!」 私は峰の方で山崎をぶっ飛ばした。 山「カハッ…!...」