ホ・ウ・フ・ク

俺は、すぐに3階に駆け上がった。

恵蘭「陸!見つけた!体育館裏だ!」

陸「ここからはお前の仕事だ。行ってこ

い。」

恵蘭「あぁ。ほんとに助かったよ。」

俺は、猛ダッシュした。一刻も早く助けなければならないから。