海「朱璃元気だったか?っつか、なんでここに?男装だし。ま、可愛いけども。それより、会いたかったーー!」
相変わらず、、、、、、
朱「煩い。少し黙って。」
質問多いし。抱きついて来てるから、暑苦しいし。
理「海斗、とりあえず離れろ。朱璃、鬼の形相になってるから。」
理人〜?鬼の形相って何かな〜?失礼極まりない!
理人「ごめんごめん。頼むから、そんな顔しないで。可愛い顔が台無しだよ。」
朱「っ///」
でた。無自覚天然タラし。サラッと可愛いとか言うなよ。
海斗「兄貴、朱璃に可愛い言っていいのは俺だけ!つか、そろそろ本題入ろーぜー。」
海斗、ナイスっ!(^o^)b
