恋笑み

光で放たれている舞台の上に立っている私の愛しい恋人。

生徒会長で、ルールにはとても厳しい君がこの日だけは光り輝いていた。

でも、そんな君を愛しいと思っているのは私だけ。でも、美しいと思っているのは私だけではない。

でも、君は私だけを愛しいと思ってくれていますか?

私はとても愛しい。

君は将来どんな人になって居るのだろうか?

私と一緒に居てくれていますか?

君は前に言って居たね、

「俺はお前と一緒に居ながら将来の夢を叶える」って、私が将来の夢って何と聞くと君は言ったね。

「デザイン会社の社長になること」って言った事を覚えています!

君にとって高校生活は大切な記念になりますように…。