桜鬼龍


俺が初代の目を見ながらはっきりと言うと幸樹が言った

幸「...氷鬼は仲間思いで自分の事より仲間を第一に考えてるんですよね、それって男女関係なく最高に素晴らしい人じゃないですか」

楓「僕達は氷鬼自身に惚れたんです、今更女だとか言われてもなんとも思いません。」

未「それに女だと知ってますます早く会いたくなって来ました」

大「まっ、尊敬してるのには変わりないって事ですよーー」

最後はやっぱり大地らしい締め方をしてくれた


美「...里未、貴女にはこんなにも信じて待っていてくれる子達がいるのよ...早く戻ってきなさい...」