君を思う

「まぁ、大丈夫だよね..うん...平気平気...」


自分に言い聞かせるように行った言葉が全く効かなかった。

片岡くんが来ないで欲しいけど..来てほしい..

みないな...複雑な気持ち...


そんな気持ちは、無視されて、ついに片岡くんが友達の龍青くんと来た。


ヤバイ、やばいよぉー。

今更だけど、名前書かなければよかった。