もう一度あなたに恋をします


かああああ///


顔が熱い。
自分がし始めたことなのに今更恥ずかしくなってきた。


「はい…あーん、」


ぱくっっ。


「どう?おいしい?」


恐る恐る聞いてみる。



「うまいっっ!!」


元から大きい目を更に見開いて驚いている。


「よかったあ!」


安堵のため息をついた。