犬系男子と猫系女子〜my secret〜

「ちゃんと答えて。」


「うっ‥‥。
そ、そこがっ‥‥良い。」


「手止めちゃってごめんね?」


手の動きを再開し
私の体は敏感になっていく。
  

気持ちいい。


快感さに溺れてく。


「いれるよ?」


コクンと頷き
汰斗くんは私の中に入ってきた。


もっと。もっとして。


優しくしないでっ!!