「___ッ!」
い、息が‥‥。
汰斗くんは首筋から
徐々に下に触れていく。
もっと。
もっと、触れてほしい。
もっとも、敏感な部分を触られ
「た、汰斗くんっ‥‥!」
「ここ?唯はここがいいの?」
犬みたいな汰斗くんが狼になってる。
い、息が‥‥。
汰斗くんは首筋から
徐々に下に触れていく。
もっと。
もっと、触れてほしい。
もっとも、敏感な部分を触られ
「た、汰斗くんっ‥‥!」
「ここ?唯はここがいいの?」
犬みたいな汰斗くんが狼になってる。

