「今…外出れる?」
「え、多分大丈夫」
「玄関の外見て?」
見ると、携帯を持った王子くんがいた。
「わ、わざわざ来てくれたの?!」
「うん、ごめんね夜遅くに」
「ちょっと待ってすぐ行く!」
急いでパジャマから私服に着替える。
ダサくないか少し心配だけど…。
彼を待たせるわけにはいかない。
「え、多分大丈夫」
「玄関の外見て?」
見ると、携帯を持った王子くんがいた。
「わ、わざわざ来てくれたの?!」
「うん、ごめんね夜遅くに」
「ちょっと待ってすぐ行く!」
急いでパジャマから私服に着替える。
ダサくないか少し心配だけど…。
彼を待たせるわけにはいかない。



