みんなと過ごした思い出は

嶺緒《籃部さん…良かったら校舎案内しようか?》


依緒【あの人たちが待ってるんじゃないの?】


嶺緒《大丈夫大丈夫》



美術部員「はいストップそこまでね」


緑「セリフ少なかったけど緊張したぁ」


なんかどっと疲れちゃったよ


にしても


水「2人ともすごかったね全く別の人の声だったよ」


氷「びっくりした」


新「危うく途中で止めるとこやったわ」


爽「少し疲れましたねなれないことやりましたし」


冷「凄かったよみんな初めてだとは思えないくらい」


黄「そういう冷こそそこまでやってないじゃん」


冷「黄もな」


美「はいはい今日はここまででいいよ今日連れてきてもらった6人はいつ空いてるか教えてくれる?できるだけとっておきたいから」


新「いつでも大丈夫やで?」


美「わかったまた冷経由で連絡するよじゃあ解散」


黄「僕もお腹すいたしご飯食べに行きたいからまたね」


緑「うんまたね」


解散して倉庫に戻ってきた


(in倉庫)


水「ドキドキした〜」


氷「ねー疲れちゃったよね今日はよく寝れそう」


爽「お昼寝でもしますか」


緑「爽がお昼寝とかいうイメージないんだけど」


連「Zzz」

緑「あっ連寝ちゃった…私も寝ようかな…」

水・氷「僕もー」

それぞれ部屋に戻ってお昼寝タイム