モノクロマンティック☆渋めのwhite編☆






それに合わせるように私は少し背伸びをした。






煌と私の唇が触れあう。






私は空いた左手で煌の首に手を回す。






煌は私の腰に腕を回した。






煌は唇を離して今度は自分と私の額をくっつけた。






そして、嬉しそうに笑う。