ボーとしてる目を覚まし今あったことを順序に思い出していたら 「わっ!!」 「ぎゃぁぁあ!!」 いきなりわっ!!と脅かされ大声を出すと目の前には悟先輩が腹を抱えてわらっていた。 「な、なんですか…驚いた」 「あははは!うける!美琴ちゃんって男みたいな声するね〜」 悟先輩は指をさしながらわたしのことを笑っている