「璃桜・・・」 「ま、まぁ。 もう1年だしね? 元気だして新しい恋を見つけなきゃ。」 「璃桜・・・」 華澄が同情したような顔をした。 「そ、そんな顔しないでよ。 私も早く忘れるしさっ」 「・・・いいのぉー?」 華澄がとても寂しそうな顔をする。 「だって、仕方な「この新作メニュー美味しいのにぃー?」 ブーーっ