私のおにいちゃん




友達に勉強を教えてもらったときの、




あれ。




まさか、彼女の家に行っていたりは・・・




でも、キラが家を知っているはずない。




*霧夜*
「とりあえず行こう、彼女の家に。」




*零斗*
「あぁ。」