君に好きと伝えたくて。

『失礼いたします。』


朝陽の声で3人が部屋へ入っていく。


「すまんね、忙しいところ」


「いえ、大丈夫でありんすよ!
今日ついにわっちは新造ですよー!
かか様!」



「おう、春は楽しみなようだな。」


「とと様!!///////」



『ところでかか様何用でありんすか。』