10月中旬、年也の自宅、年也と遊佐子が範政の世話をしていた、遊佐子「範政、泣き虫やん」年也「まだ5ヶ月だし、仕方ないよ」範政が甘える、年也「甘えてる」年也がお茶を持ってきた、範政はお茶を飲むと、いつの間にか寝ていた、年也「気持ち良さそうに寝てる」1時間後、範政が起きる、麻衣の胸を触っていた、麻衣「触ってくるね」麻衣「エロ赤ちゃん」年也「麻衣のオッパイ、範政気に入ってるんじゃない…Gカップだし」麻衣「スケベ…お兄ちゃんエロい」