誰か、私の涙を止めてください こんな時、なぐさめてくれるような母がいたら 許してくれる神様がいたら でもそんなものはもう、自分には必要ないのだと 私はただむせび声をあげて 愛したあなたの姿を思い浮かべて ただひたすら死を待つのでしょう