寂しさを紛らわすためにネットを1日中やる生活に戻った。 また悪夢の時間が始まった… 私はもうどうしたらいいのか自分がどうしたいのか分からなくなってお婆ちゃん家にしばらく居る事にした。 飛翔と連絡をあまり取らない仲になったからお婆ちゃん家にいても助けてくれる優しいお兄ちゃんはいない…… 私は夜中の2時頃、寝れず飛翔に 助 け て とメールを送ってしまったのだ。