最後だとわかっていたら。(短篇)

まずはじめに、ドクターフィッシュのところに行った。
「うわーパクパクしてる!こしょばいアハハ」

「ホントだね。こしょばいね。」


そして、いろんなところをまわって帰る時間になった!


「今日は楽しかったですね!」

「そーだね、!また誘ってもいいかな?」

「もちろんです!」