やっぱり…叶わない恋

私と理沙は楽しく直輝らいつメンと遊んだ。



直輝
[お前気をつけろよ!鈍臭いねんから]



美来
[分かってるもん!直輝うるさい!]



理沙
[美来はよ来いや!めっちゃ川の水気持ちで!!]



美来
[行きたいけど…]



理沙
[行きたいけど…なんですか?直輝の彼女さん?]



美来
[ホンマ理沙きらい!]



理沙
[何、直輝が照れてんねん!]



直輝
[うっさい!黙れ!!]




こうして私たちは遊び終えた。