「…小学校の先生。」 「へぇ…結構まともじゃん。」 「あ、あんたは?!」 「うーん。俺は…体育大に行って体育の先生になりたい。…カブッたな。」 「あんたこそまともに考えてんじゃん!」 「悪いかよ!つーか、お前が先生とか笑えるわ。」 「なによ!あんたこそね、教わる生徒が気の毒よ!」 「それはコッチのセリフだ!」