保健室のベット... 「はぁーサイヤク」 もう、女として生きてけない てゆーか人として表にでれない JKとしてもうここに通えない 「別に気にしてねーよ」 涼ちゃんがベットの横に座る 「あたしが気にするの!!!」 そう言って頭から布団をかぶった 涼ちゃんの目の前で吐くなんて... 食べ過ぎて吐くなんて!!!!! しかも汚れまみれの私を 抱っこして走って保健室まで... そしてなぜか涼ちゃんも今ここ← 散れ!散れっ!!! 「体操服あるし、気にすんな」 「そーゆー問題じゃない!!!」