「Aランチ、Bランチ、次はラーメン... 見てるだけで腹一杯なんですけど」 「りょ、涼ちゃん!!!!」 私の前に座りうどんをすする涼ちゃん 「よくもまぁこんな食えるな。 そんなぺったんこの体のドコに入って...」 「ねぇ涼ちゃん!!あのね、あたし、あたし...」 死神がね、死神が!!! もうすぐ、死んじゃうんだって 残りの3ヶ月楽しめよって! 涼ちゃんと離れるなんてありえない!!! どうしよう!!!