学園1がする恋

そんなこんなで話してるとあっという間に学校。

そして、門をくぐって靴箱に向かう。


そこには…


『よっ。恋、未来さんおはよ!』


そうやって、話しかけて来たのは、
一ノ瀬翔(いちのせ かける)だった。

恋『お。翔!!おはよっ』

沙世『翔君、おはよー』


翔は私の幼なじみ

翔『一緒に教室行っていい?』

恋『もちろん!!』

そして、一緒に教室に向かう