「私には 変に見えないけど……」 首を傾げてる未来。 「無視していいよ。 ……ってか、もう帰れば⁇ 久しぶりのOFFなんだろ⁇ 希美と一緒にいろよ。」 俺も未来と2人になりたいし。 「ん、あぁ……なら そうする。 んじゃあな。」 翔平は持ち物全部持って 帰ってった。