3月の日々


俺は無言で料理でてる机のところにある椅子に座った。

「食っていい⁇」

「どーぞ⁇」

希美が答えて、

「いただきます。」

手を合わせてから、食い始めた。

「あっ、ヤケ食い始めたぞ……燕。」

「もっと、未来ちゃんとラブラブしちゃえ‼︎」