祭当日。
私は、他の友達と祭に行き、
由香莉は言った通り夕といっていました。
友A「ねぇ、れなは夕のこと
好きなんだよね?」
『…好きだよ、けど由香莉も夕のこと
好きじゃん!』
友B「そーだけど、まだあの二人付き合って
ないんだよ??だったら、れなも
チャンスあるじゃん?」
チャンス?そんなの、
『あるわけないじゃん!だって、夕も
由香莉の、こと好きみたいだし』
友A「それは、噂でしょ?ほんとのとこは、
わかんないじゃん?」
友B「そーだよ!あ、あっちに夕いるよ!
しかも、由香莉いなし!告っちゃえば?」
は?告る?
『そんなの無理。無理。』
友A「無理じゃない!じゃ、私達が言ってくるよ!」
友B「そぉそぉ!私達が言ってくるから、
まっといて!」
『は?ちょ、まってよ!』
いっ行っちゃった!!どーしよ!どーしよ!
私は、他の友達と祭に行き、
由香莉は言った通り夕といっていました。
友A「ねぇ、れなは夕のこと
好きなんだよね?」
『…好きだよ、けど由香莉も夕のこと
好きじゃん!』
友B「そーだけど、まだあの二人付き合って
ないんだよ??だったら、れなも
チャンスあるじゃん?」
チャンス?そんなの、
『あるわけないじゃん!だって、夕も
由香莉の、こと好きみたいだし』
友A「それは、噂でしょ?ほんとのとこは、
わかんないじゃん?」
友B「そーだよ!あ、あっちに夕いるよ!
しかも、由香莉いなし!告っちゃえば?」
は?告る?
『そんなの無理。無理。』
友A「無理じゃない!じゃ、私達が言ってくるよ!」
友B「そぉそぉ!私達が言ってくるから、
まっといて!」
『は?ちょ、まってよ!』
いっ行っちゃった!!どーしよ!どーしよ!

