゚+♀未亜SIDE♀+゚ あた、あたしなんか物凄く恥ずかしい事口走らなかった?! 思わず本心がポロッと…… 「未亜ぁ~??」 悠が上機嫌であたしを見てる。 「なっ、なんでもないっっ///」 あたしはガバッと立ち上がって叫んだ。 立ち上がった瞬間足下がふらついてよろける。 「…あ…れ……?」 頭がぼわ~んってなる…… ────「未亜っっ?!」─────「大丈────────────