あたしの表情を見て悠がニヤッと笑った。 「続きは?」 「いっ、言わないっっ///」 「ちぇっ(>з<)」 言えるわけないじゃん/// ズット悠が好きだったから付き合った人もいない、なんてさ……… 「そっ、それより何であたしココにいるの??」 「お前学校行く途中に倒れたんだよ。」 倒れた? 「お茶吹いた後だよ。」 お、お茶吹いたぁ?!