「由香、これ合成だよ。」 「へっ?」 「誰かの体と由香の顔を引っ付けたんだろうな。」 由香は「ふぅ~ん。」と言いながら俺のある場所をジィーッと見つめた。 「な、何見てんだよっ///」 由香はニッコリ笑って俺を見た。 「よかった♪ 他の子の体見て欲情しちゃってたらどうしようかと思った♪」