あの頃……封印したあの気持ち…… ヤッパリ忘れられなかったんだ…… ズット心の中にあった愛しい気持ち…… 見ようと思えば見れたんだ…… 触れようと思えば触れれたんだ………… でもあたしは……ほんの少しの…何の役にもたたない意地のために…… 見えないフリをしていたんだね……