ブーーーーーーー。
「…?」
ブーーーーーーーー。
「………ん??……………はっ!」
朝だ。時計だ。
今何時? いちだいじー?…へへ。
「って!!!んなこと言ってる場合じゃなぁぁぁぁぁい!!!」
時計は、6:50をさしていた。
「ゆずか!あなた学校は?」
「っっ行くよ!!!!なんで起こしてくれないの?!遅刻すんじゃん!」
「あらー。声はかけたのよ?それにゆずか、自分で何でもやるんじゃなかったの?」
そりゃそうだけども!起こしてくれてもいいんじゃないの、マイマミー!遅刻したらぁぉぁ!いや!この時間なら遅刻はしないけども!私は30分前には学校着きたいのに!!
と、朝から色々考えていますが何も言いません。悪いのは私ですから。
橘 ゆずかでふ。
あれ?あなた、どこかで…。気のせいですかね。
…でふ。誰がデブじゃ?!
…ごめんなさい。黙ります。
えーっと聞きたいことあるんですよね。私がなぜあなた方に投げかけてばかりいるか。
んーと。
お客様と舞台は1:1
が基本ですから。
「…?」
ブーーーーーーーー。
「………ん??……………はっ!」
朝だ。時計だ。
今何時? いちだいじー?…へへ。
「って!!!んなこと言ってる場合じゃなぁぁぁぁぁい!!!」
時計は、6:50をさしていた。
「ゆずか!あなた学校は?」
「っっ行くよ!!!!なんで起こしてくれないの?!遅刻すんじゃん!」
「あらー。声はかけたのよ?それにゆずか、自分で何でもやるんじゃなかったの?」
そりゃそうだけども!起こしてくれてもいいんじゃないの、マイマミー!遅刻したらぁぉぁ!いや!この時間なら遅刻はしないけども!私は30分前には学校着きたいのに!!
と、朝から色々考えていますが何も言いません。悪いのは私ですから。
橘 ゆずかでふ。
あれ?あなた、どこかで…。気のせいですかね。
…でふ。誰がデブじゃ?!
…ごめんなさい。黙ります。
えーっと聞きたいことあるんですよね。私がなぜあなた方に投げかけてばかりいるか。
んーと。
お客様と舞台は1:1
が基本ですから。

