ガラッー
直「先生!持ってきました!」
陸「ありがとう」
来ちゃったぁ…泣
鈴「やめてぇ…ゴホッグスン」
陸「大丈夫だよまず点滴変えよっか」
え、点滴変えるって針を!?
鈴「痛いー?グスン」
陸「あー(笑)針じゃなくて、液の袋だよ(笑)」
よかった…笑
鈴「びっくりした…ゴホッ」
で、変えてもらった。
陸「じゃあ強い注射で熱さげよっか」
え。え。ちゅーしゃ!?
鈴「え、やだよ?グスンゲホッ」
陸「このままだと熱下がらないからね。強い薬だからお尻に打つよ~」
お尻とか絶対痛いよね!?泣
鈴「やぁ…ゴホッグスンなんか頭痛くなってきた…グスン」
陸「泣きすぎだって。早く注射するからズボンぬーいーでっ?」
辛くて抵抗も十分に出来なくって服脱がされた…泣
鈴「やだぁグスン」
看護師さんにも抑えられて…
陸「じゃあこのへんでいいかな」
直「先生!持ってきました!」
陸「ありがとう」
来ちゃったぁ…泣
鈴「やめてぇ…ゴホッグスン」
陸「大丈夫だよまず点滴変えよっか」
え、点滴変えるって針を!?
鈴「痛いー?グスン」
陸「あー(笑)針じゃなくて、液の袋だよ(笑)」
よかった…笑
鈴「びっくりした…ゴホッ」
で、変えてもらった。
陸「じゃあ強い注射で熱さげよっか」
え。え。ちゅーしゃ!?
鈴「え、やだよ?グスンゲホッ」
陸「このままだと熱下がらないからね。強い薬だからお尻に打つよ~」
お尻とか絶対痛いよね!?泣
鈴「やぁ…ゴホッグスンなんか頭痛くなってきた…グスン」
陸「泣きすぎだって。早く注射するからズボンぬーいーでっ?」
辛くて抵抗も十分に出来なくって服脱がされた…泣
鈴「やだぁグスン」
看護師さんにも抑えられて…
陸「じゃあこのへんでいいかな」

