【鈴音side】
まだ薄暗い
ん…
また!?この熱っぽい感じ…。
もーやだぁ…泣
と思ってもう一回寝た
陸「おはよう」
陸「鈴音?おはよう!!」
鈴「ゲホッゴホッぉはょぅ…ゴホッゲホッゴホッ」
だめ…とにかくしんどい…
これはいつもの感じじゃないぞ泣
一気に険しい顔になって
陸「ねつはかって?」
鈴「え…ゴホッぅん…ゲホッグフッゴホッ」
ピピピピ
『39.5』
あ…
陸「何度?うわっ…ちょっと…大丈夫か?」
やっぱり熱あったか…泣
鈴「りくとぉー…ゲホッヤバイかもいままででないみたいにしんどい…ゲホッゴホッグスン」
陸「まずいな…ほかどっか痛いとかある?」
鈴「頭と関節と喉…ゲホッグフッグスン」
陸「んー…」
って言ってナースコールで看護師さんに検査キッド?持ってきてって言ってる…
なんかされそうで怖いけど辛すぎて抵抗もできなかった…
まだ薄暗い
ん…
また!?この熱っぽい感じ…。
もーやだぁ…泣
と思ってもう一回寝た
陸「おはよう」
陸「鈴音?おはよう!!」
鈴「ゲホッゴホッぉはょぅ…ゴホッゲホッゴホッ」
だめ…とにかくしんどい…
これはいつもの感じじゃないぞ泣
一気に険しい顔になって
陸「ねつはかって?」
鈴「え…ゴホッぅん…ゲホッグフッゴホッ」
ピピピピ
『39.5』
あ…
陸「何度?うわっ…ちょっと…大丈夫か?」
やっぱり熱あったか…泣
鈴「りくとぉー…ゲホッヤバイかもいままででないみたいにしんどい…ゲホッゴホッグスン」
陸「まずいな…ほかどっか痛いとかある?」
鈴「頭と関節と喉…ゲホッグフッグスン」
陸「んー…」
って言ってナースコールで看護師さんに検査キッド?持ってきてって言ってる…
なんかされそうで怖いけど辛すぎて抵抗もできなかった…

