今日はパーッと買い物するぞ!! ガシッ 突然隣に座ってた達也くんが 私の手を強く握りしめてきた 「痛い、達也くんどうした……んっ」 またしても突然唇が重なった。 どうしたの、達也くん?? 「……今の男だれ??」 「…え、」 「今の電話の相手だよ。」