「それじゃあ、」 「バイバイ」 渚さんと別れ電車に乗った。 はぁ、今日も疲れたよぉ… 達也くん不足なんだよな。 会いたいよぉ!! 夜…電話してみようかなぁ そんな事を考えながらぼっーと外を見てる 『終点、○○駅』 は!! 目を覚ますと私の降りる駅はとっくに過ぎ 終点まで来てしまった