「ふふふーん♪」
はぁっ、なんていい天気~...天...て...んもう!!
「優くん!さっきからなに!?」
「ん?なにが?」
いやだから...!
「なんでそんな見つめてくるの!?」
「芽衣が可愛いから可愛くて可愛くて仕方がないよもう芽衣が可愛すぎて俺死にそうねぇなんでそんな可愛いの?芽衣は天使だねふわふわしてて人を癒す力を持ってるしもう芽衣以外の女なんか目に入らないあぁどうしよう俺やばいね「すとーっぷ!!!」
「芽衣?」
「マシンガントークしすぎ!それに私は天使でもないし可愛くもないの!わかった!?」
「ん~納得いかないけどわかった」
「なっ、もう...!」
優くん...どうにかならないだろうか......

