「え?」 私は思わず千恵を見る 「いや気のせいかな…」 千恵がちょっと考え込んでいるので、私はそっとしておくことにした 今度は眠くはならなかった… 「よし、じゃぁまたあのマックでな!」 そういってまた二手に別れた ---------------- ----------- ------- ----- ---