チュンチュン…
え、鳥…?
朝か…
ん…?
朝?
あーーーーさーーーー!?
とついつい叫んでしまった。
なんで?
何で朝になってんの?!
まってまって、
え、てゆかここどこ?!
スーツの王子様と車に乗って
気持ちよくなって…
寝たの?
「ん…お前うるせぇ…」
え?
誰の声?
スーツの王子様?
なんでいるの?
「え、ちょっと変態。
何で隣にいるのよ」
よーく見たらスーツの王子様は上半身裸
まぁ、いい肉付き♡
「ふっ、それおまえだろ。」
え、やばい。
最悪…見られてた…。
「てゆか、何で隣にいるんですか?!」
ドレスだって着替えられてるし
見たってことよね…
「ここ、俺んち。俺のベッド」
あ。そゆこと…
え、
え、
「えええええええええ。ごめんなさい!」
あわてて降りようとした時
足がシーツに引っかかって
ベッドから落ちそうになって
目を瞑って数秒たっても痛くないので
目開けたら
下にはスーツの王子様
上に私。
すごい格好になってる。
これ絶対勘違いする奴じゃん。
「お前朝っぱらから誘ってんじゃねぇよ」
とふっと笑いながら言ってくる。
落ちそうなって誘えるほど器用じゃないし…
え、鳥…?
朝か…
ん…?
朝?
あーーーーさーーーー!?
とついつい叫んでしまった。
なんで?
何で朝になってんの?!
まってまって、
え、てゆかここどこ?!
スーツの王子様と車に乗って
気持ちよくなって…
寝たの?
「ん…お前うるせぇ…」
え?
誰の声?
スーツの王子様?
なんでいるの?
「え、ちょっと変態。
何で隣にいるのよ」
よーく見たらスーツの王子様は上半身裸
まぁ、いい肉付き♡
「ふっ、それおまえだろ。」
え、やばい。
最悪…見られてた…。
「てゆか、何で隣にいるんですか?!」
ドレスだって着替えられてるし
見たってことよね…
「ここ、俺んち。俺のベッド」
あ。そゆこと…
え、
え、
「えええええええええ。ごめんなさい!」
あわてて降りようとした時
足がシーツに引っかかって
ベッドから落ちそうになって
目を瞑って数秒たっても痛くないので
目開けたら
下にはスーツの王子様
上に私。
すごい格好になってる。
これ絶対勘違いする奴じゃん。
「お前朝っぱらから誘ってんじゃねぇよ」
とふっと笑いながら言ってくる。
落ちそうなって誘えるほど器用じゃないし…

