・・・っ!!?な、なんか、入ってきた!
「ん…ぁ」
思わず声が漏れる。
その入ってきたなにかは、私の舌に絡んでくる。
な、な、な、なになに!?やだ!き、気持ち悪…。
ゆっくりと唇が解放された。と、同時に、そのなにかも抜けていった。
「…お前…応えろよ…」
息切れをしながら玲大がつぶやく。
こ、こたえる?答える?え、なにに?
「俺の舌に応じろってこと。」
玲大の言葉に意味が分からないでいる私の疑問を察したかのように、玲大が呆れたように言う。
…えっ
「しっ舌っ!?」
私の舌に絡んできたなにかって、玲大の…舌だったの!?
「なんだと思ってたんだよ?」
「…わ、わからない。」
けど、そう言われてみれば、舌っぽい感じだったような…。
「ん…ぁ」
思わず声が漏れる。
その入ってきたなにかは、私の舌に絡んでくる。
な、な、な、なになに!?やだ!き、気持ち悪…。
ゆっくりと唇が解放された。と、同時に、そのなにかも抜けていった。
「…お前…応えろよ…」
息切れをしながら玲大がつぶやく。
こ、こたえる?答える?え、なにに?
「俺の舌に応じろってこと。」
玲大の言葉に意味が分からないでいる私の疑問を察したかのように、玲大が呆れたように言う。
…えっ
「しっ舌っ!?」
私の舌に絡んできたなにかって、玲大の…舌だったの!?
「なんだと思ってたんだよ?」
「…わ、わからない。」
けど、そう言われてみれば、舌っぽい感じだったような…。


