『ありがとう』その一言が届くまで



音和はその時いっつも応援してくれて、何かと2人にしてくらる協力もしてくれた



だから。その時も嬉しくって音和にmailしたら、頑張ってときた。



私は少しオシャレをして、トランペットを持って公園で待っていた