天月君達は黒猫と白猫



「えっと...翔...///」


「ん?なんだよ」


「あの...離してくれるかな...///」


翔はちょっと考え込んだ後いきなり顔が赤くなった


「わ...わりぃ!!お前を守ろうとしたらこうなってだな...だから...///」


「翔」


「守ってくれてありがとう」


「っ!!///」


翔はさらに顔を赤くしていた


「あ...当たり前だろ!!俺はお前を守るって決めたんだから///」


『当たり前だよ僕は美雪ちゃんを守る!!』


また...黒ちゃんだ...