「嫌じゃ無いけど...慣れないなって///」 「お前ががちゃんと料理できるか見てるんだよ///」 「そっか...」 「お前はさ...俺としゅうどっちを選ぶ?」 「え?」 『美雪ちゃん僕としゅう選んでよ!』 いま...翔が幼い子供と重なって見えた 「黒ちゃん...」 「お...おい美雪?お前...思い出したのか?」 「えっ?何でもないよ!今の気にしないで!!」 黒ちゃんが見えた...何で...