天月君達は黒猫と白猫


「嫌じゃ無いけど...慣れないなって///」


「お前ががちゃんと料理できるか見てるんだよ///」


「そっか...」


「お前はさ...俺としゅうどっちを選ぶ?」


「え?」


『美雪ちゃん僕としゅう選んでよ!』


いま...翔が幼い子供と重なって見えた


「黒ちゃん...」


「お...おい美雪?お前...思い出したのか?」


「えっ?何でもないよ!今の気にしないで!!」


黒ちゃんが見えた...何で...