大河「両想いなら、我慢しなくていいよな?」 葉菜「へ?」 大河「葉菜がいなくなって、改めて葉菜の大切さに気づいた」 「もっと、葉菜に触れたい…繋がりたい」 「だから、いいよな?」 ドサッ あのー 大河、まだ、答えてないのにベッドに押し倒さないで! 大河「いい?」ニコッ ちょっそんな顔で見ないでー 断れない 葉菜「・・・・・うん」 大河「大事にするから」