「何か裏があったり……?」 「姫にさえなってくれれば何もせんで?」 「うそ、ない…よ?」 ……う~ん。 「お前は何そんなに警戒してんだ?口頭が不安ならほれ、これ契約書な?今作ったがかなり安心できると思うぞ?仲介役は俺がやってやる。」 今の口論の間に項目立てて作ったのかハイスペックめ…… うっほwww超絶細かい! 食器を割ってしまった時について、とか、誤ってこたつで寝てしまい一夜中スイッチが入ったままにしてしまった時、とかwww 私のことを良く分かっていらっしゃるようで!