大事にしてよね

優哉「おう。俺はこの道を選んだ」



優哉パパ「わかった認めてやろう。
     でもお前が就職先を
     しっかり探してから、
     もう一回話しに来い
     いいな?」



優哉「親父ありがとう!」



美玲「ありがとうござい…ま…す」



私は


嬉しさのあまり


涙が止まらなかった。