いよいよ第3部。 劇が始まる。まずは出だしとして、私たちが後ろの方で演奏。 そして、主役が出てくる。 「ーーーー」 「ーーーーーーー!」 練習した時と同じく、会場は大爆笑。 私たちも、吹いていないときは先輩と 爆笑していた。 一区切り終わると、次の演技に行くための演奏。 「ーーー!」 「ーーーーー!?」 みんなの熱演のおかげで、 ものすごくウケたので、とても満足だった。 ちょっと不満だったのは、吹いてる時に 思い出し笑いしそうだったこと(笑)