キーンコーンカーンコーン キーンコーンカーンコーン
ってやば!もぉ、始まったじゃん!
どーする。私。急いで教室行く?、それとも、さぼる?
んー、サボる!決定♪♪
屋上いこーっと。
フフフン♪フフフン♪フフフン♪
って、屋上ってどこだ??
んー、どーしよっかな。
あ!あっちに人だ!先輩かな?んー、声かけてみよ!
『すみません…』
「ん?君だれ??」
『えっと、私1年の宮里れなです…』
「そっか!俺は、大宜味陸〈オオギミリク〉
よろしくね!ちなみに、俺も1年だから!」
いっ1年?!みえない…
『そっそっか!よろしく!』
「で、なんかあったんだよね?どーした?」
『あ!屋上ってどこ?』
「屋上?屋上なら、ここを真っすぐいった階段を
のぼればつくよ!」
『そっか!ありがとう!』
「はーい!気をつけてね!」
「れなちゃん…か。」
階段にむかって走ってた私は陸君がそう呟いてたことに
気づかなかった。
ってやば!もぉ、始まったじゃん!
どーする。私。急いで教室行く?、それとも、さぼる?
んー、サボる!決定♪♪
屋上いこーっと。
フフフン♪フフフン♪フフフン♪
って、屋上ってどこだ??
んー、どーしよっかな。
あ!あっちに人だ!先輩かな?んー、声かけてみよ!
『すみません…』
「ん?君だれ??」
『えっと、私1年の宮里れなです…』
「そっか!俺は、大宜味陸〈オオギミリク〉
よろしくね!ちなみに、俺も1年だから!」
いっ1年?!みえない…
『そっそっか!よろしく!』
「で、なんかあったんだよね?どーした?」
『あ!屋上ってどこ?』
「屋上?屋上なら、ここを真っすぐいった階段を
のぼればつくよ!」
『そっか!ありがとう!』
「はーい!気をつけてね!」
「れなちゃん…か。」
階段にむかって走ってた私は陸君がそう呟いてたことに
気づかなかった。


