「するがっ……っ………! だいすきっ……!」 今まで、何をして生きてたんだろうと思うほど、 息の仕方がわからなくなるくらい、 キミが、好き。 この気持ちが無くなったら、もう私じゃいられない。 それはもう生駒漣じゃない。